ゼロから始めるプログラム言語サイトのトップへ

第2回 HTMLで本当にボタンを1個作ってみよう

第2回。全1ページを続けて読めます。

第2回 HTMLで本当にボタンを1個作ってみよう

失敗例 — 形だけ作る

<button>押してください</button>

これだけでは、押した後に何をするのかが決まっていません。

修正版 — JavaScriptで動きをつける

<button id="hello">押してください</button>
<p id="result"></p>
<script>
document.getElementById('hello').addEventListener('click', function(){
  document.getElementById('result').textContent='ボタンが動きました!';
});
</script>

↑ 実際に押せます。